令和六年六月の連絡

 連絡します。

皆様、楽しむ準備をして下さい。ドリアン長野は親子でオーストラリア旅行を果たされました。良い意味で北半球の外国だけを旅行した訳ではありません。
gooブログですが移転します。紹介してると嫌がらせがあったので紹介を辞めたが紹介されてる状態が継続しても加害者が同様に出現する恐れからです。

変更はあり得ますが予定では https://blog.goo.ne.jp/durian-naganoでの新規投稿は七月中のみとし閲覧は九月下旬頃迄は行えるようにします。
これからは、 https://blog.goo.ne.jp/duriannaganokarateでお楽しみください。
 最近になってこのブログを閲覧された方に連絡。

2003年に私はドリアン長野に頼まれホームページの開設を手伝いました。 私はこちらのブログを担当しています。
ドリアン長野は2009年以前に何度も渡航したばかりか2010年代に福知山でマラソンを二回完走されました。
カレーが好きなドリアン長野が管理するブログのみ閲覧されても構いません。 FBはフェイスブックの略称とします。

ノート版ドリアン長野  ドリアン長野FB  ドリアン長野の読書三昧
前述の三者はドリアン長野が管理してるのでそれらのみ楽しんでもらっても構いません。

ドリアン長野の海外旅行記のリンク集並びにご連絡
2009年以前の海外旅行記です。
複数の部分において現状と異なる恐れがございます。
ドリアン長野のランニングな日々(マラソンの記録)
ラソンは過酷ですので行うか否かは各自でご判断下さい。
私はマラソンは致しません。
ドリアン長野はいつ頃、海外旅行したか?
ドリアン長野にとって最初の渡航はインドでも初発表はタイ旅行記なので考察しました。
コラム 令和五年
渡航前には予習すべきです。 私はカナダを旅したので海外旅行について文面化しました。
カレーライス 令和六年 カレーはおいしいですね。
紹介されたお店が営業してるか否かは各自でご確認願います。


以下は当方が推奨するホームページです。 順不同。

jp.churchofjesuschrist.org
末日聖徒イエス・キリスト教会(LDS)について説明されてます。

The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints
The authorized Twitter account for The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints.
 LDSについて英語で説明されてます。

孝信's Photoブログ 問わず語らず名も無き写真家
良き写真(画像)が楽しめるホームページですので皆様に推奨いたします。
相互リンク。

DARAZ FM 鳥取のFM局

クリックで救える命がある。 クリック募金サイト

中島らもオフィシャルサイト 故・中島らも(作家)のホームページ

紘道館 松本道弘(英語講師)が館長のFB。

文男のMyselfな毎日 元プロボクサーのブログ。

モンパルナス
インド旅行記で紹介されたパルナスの実質的な後継店で豊中市で営業してるパン屋さん。 ドリアン長野のインド旅行記

i保険 海外旅行保険比較サイト
海外旅行する前に航空券(又は乗船券)ホテル、海外旅行保険等の支払いはしましょう。
トラベルコ
比較サイトで旅行商品を選んで旅支度をして海外旅行案内書を読んでから渡航されます?
海外旅行の最新情報 地球の歩き方
 渡航先については、日本を離れる前に地球の歩き方や4トラベル等で情報収集しましょう。
4travel
 旅行者の旅行記やクチコミを中心とした日本最大級の旅行コミュニティサイトです。
福知山マラソン
2010年代に京都でドリアン長野が二回完走したランニング大会。
公式ホームページ。

今月も良きホームページが推奨出来たので皆様に感謝します。

敬具 マーキュリーマーク

 

 

 回顧を兼ねた書評
 僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。
 当時往復チケットは年末料金だったので30万した(泣)。
 行く前は椎名誠の「わしもインドで考えた」を熟読。
 インドでは尻の毛まで抜かれるほどぼったくられ、下痢と発熱で散々だったけど、
 それからはリーマンパッカーとして主にアジアをふらふら。
 アフリカは遠すぎて行けなかった。新婚旅行もバックパックでバンコクと香港へ。
 香港では雑居房のチョンキンマンションで二泊し、妻はぐったりしていた。
 バンコクでは安宿と高級ホテルと泊まり歩き、マリオットのプールで
 溺死しそうになったのは今ではいい思い出だ(嘘)。
 旅も好きだが、旅行記も好きだ。
 この本は主にアフリカ旅行のエッセイだが、面白い。
 何よりも文章がうまい。
 奥さんとのなりそめを綴った「追いかけてバルセロナ」なんか疾走感があり、
 一気に読め、感動的でさえある。
 朝の通勤の地下鉄で読んでたけど、日本にいながら気持ちはバックパッカー。
 旅の本もいいけど、また出かけたいなあ。