令和六年七月二回目の連絡

 連絡します。

 ~gooブログの移転について~
 無論、ブロガーやはてなブログでもお楽しみください。

 2011年に悪い書き込みをした人がいたので移転しました。
紹介を辞めたが紹介されてると再び問題が発生する。
 2012年にドリアン長野と私が会談した時に某ホームページの紹介を辞める提案をして黙認されました。
私が2015年にカナダ旅行中に毎日フェイスブックのタイムラインに詰問してきた人がいました。目的は弱みを握り紹介の再開。
渡航中の人に対し詰問するのは犯罪の被害にあう恐れを高める悪事。 頼んで無いのに危害して喜ぶのは加害者のみ。
嫌悪するなら当方への加害者に限定してもらいたい。
何度も連絡されたので閉口してます。後に連絡の提案が行われたが否定します。
 苦難は同情するが無理強いされてまで共闘する気はありません。

渡航する人は、後述する四種類のどれかに該当します。
実力者
海外政府に招待される人はおられます。
一般人
普通に旅費を支払って海外で過ごされます。
愚か者
海外で過失行為をやらかした人はおります。 
(飲酒、交通事故や博打で巨額の損失等)
犯罪者
国の内外で悪事をしたので報道された前例はございます。
旅行中に連絡する人はほう助が目的かな?

 今月分の豪州旅行記については来月に一本化して投稿します。
 皆様、お楽しみください。

敬具 マーキュリーマーク

 

 

 回顧を兼ねた書評
 僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。
 当時往復チケットは年末料金だったので30万した(泣)。
 行く前は椎名誠の「わしもインドで考えた」を熟読。
 インドでは尻の毛まで抜かれるほどぼったくられ、下痢と発熱で散々だったけど、
 それからはリーマンパッカーとして主にアジアをふらふら。
 アフリカは遠すぎて行けなかった。新婚旅行もバックパックでバンコクと香港へ。
 香港では雑居房のチョンキンマンションで二泊し、妻はぐったりしていた。
 バンコクでは安宿と高級ホテルと泊まり歩き、マリオットのプールで
 溺死しそうになったのは今ではいい思い出だ(嘘)。
 旅も好きだが、旅行記も好きだ。
 この本は主にアフリカ旅行のエッセイだが、面白い。
 何よりも文章がうまい。
 奥さんとのなりそめを綴った「追いかけてバルセロナ」なんか疾走感があり、
 一気に読め、感動的でさえある。
 朝の通勤の地下鉄で読んでたけど、日本にいながら気持ちはバックパッカー。
 旅の本もいいけど、また出かけたいなあ。


 管理人マーキュリーマークからの伝言
 上記は、ドリアン長野が令和二年に投稿した内容です。
 令和六年にドリアン長野は親子でケアンズ旅行。