【独自】ミャンマー詐欺拠点に高校生連れ去り 活動していた日本人ら“偽名”を使用(2025年3月14日)


管理人のマーキュリーマークです。今回は特別に連絡します。一線を越えてる悪質な犯罪者集団は現存します。頼んで無いのに余計な悪事をやらかすので大変困ってる人々は多いです。法規制が緩いミャンマーを拠点にしてます。か弱き日本人の未成年者をタイランドに呼び寄せてるそうです。警戒して下さい。

私が平成27年十月にカナダ旅行してる時にも毎日フェイスブックのタイムラインに詰問してきたストーカーがいました。「辞めて下さい。」と抗議しても「何で隠すのですか?」と逆上したに違いありませんでした。返答しても損害だけで得るものは無かった。共同不法行為を躊躇しない悪人達は多くおります。

敬具 マーキュリーマーク

 

 

 回顧を兼ねた書評
 僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。
 当時往復チケットは年末料金だったので30万した(泣)。
 行く前は椎名誠の「わしもインドで考えた」を熟読。
 インドでは尻の毛まで抜かれるほどぼったくられ、下痢と発熱で散々だったけど、
 それからはリーマンパッカーとして主にアジアをふらふら。
 アフリカは遠すぎて行けなかった。新婚旅行もバックパックでバンコクと香港へ。
 香港では雑居房のチョンキンマンションで二泊し、妻はぐったりしていた。
 バンコクでは安宿と高級ホテルと泊まり歩き、マリオットのプールで
 溺死しそうになったのは今ではいい思い出だ(嘘)。
 旅も好きだが、旅行記も好きだ。
 この本は主にアフリカ旅行のエッセイだが、面白い。
 何よりも文章がうまい。
 奥さんとのなりそめを綴った「追いかけてバルセロナ」なんか疾走感があり、
 一気に読め、感動的でさえある。
 朝の通勤の地下鉄で読んでたけど、日本にいながら気持ちはバックパッカー。
 旅の本もいいけど、また出かけたいなあ。


 管理人マーキュリーマークからの伝言
 上記は、ドリアン長野が令和二年に投稿した内容です。
 令和六年にドリアン長野は親子でケアンズ旅行。