2014-09-01から1ヶ月間の記事一覧
ユニバの前まで行って帰ろうかと考えていたが、毎週行ったら一回400円で入れることがわかったので急遽年間パス購入。ハロウィンナイトなんだか恐ろしい雰囲気です((((;゚Д゚)))))))
私は教会で空手を教えています。空手では守、破、離といって最初は基本を徹底的に繰り返し、自分を型にはめます。そうしないと独創的なものは生まれません。教育は強制と同意義である。最近Facebookである人が、「近頃の日本は危険な道を進んでいる。こんな…
アンコールワットを見た時は炎天下で鳥肌が立ったものだが、今日初めて法隆寺を訪れて当時の建築技術の素晴らしさに驚嘆の連続である。 法隆寺の解体修理に携わった宮大工の棟梁西岡常一氏と東大と京大の工学部名誉教授との間で建築様式のことで論争があった…
中央区谷町六丁目をおりて5分。創作料理「おん食堂」がある。この店のユニークなところは代金が無料だということ。 どういうことかというと、今日食べる代金は前のお客さんのおごりなのだ。今日の代金は次に食べるお客さんへのプレゼントだということなのだ…
昔空手道場の人たちと食べ放題の中華に行った。満腹で苦痛にゆがむ後輩に先輩が言った。 「Don't think! just eeeat‼︎」 後輩は「押忍!」という代わりにあちょょおおーと叫んで一気に残りを平らげた。 リーはまだ生きている、と思った。永遠にわれわれの心…
(奈良女子大学)キャンパス内に竹林が 奈良の若草山、頂上までは結構遠かった。肩車しての昇り降りはいい運動になりました。(-。-;
ほんまにうちのおっさん腹立つで。今朝もご飯食べてたらな、「今度の日曜日、部長の接待ゴルフやから朝5時に起こして」やて。もー、あんたはいっつもそうなんやから!そんな大事なこともっと早くゆうてえや‼︎ って言うたらな、(早口で)「今度の日曜日、部長…
NO86 カンボジア再び その4 at 2005 11/11 23:21 編集 頭上に大きな盆をのせ、そこにピーナッツの袋を山ほど置いた物売りの少女が入ってきた。テーブルの間をまわりながら声をかけてゆく。一人の白人が立ち上がって1ドルを少女に渡した。少女はピーナッツの…
インドでわしも考えた https://t.co/GyLfMXrbgj
— ドリアン長野(紹介用) (@duriannagano) September 7, 2024
孤独な鳥はやさしくうたう https://t.co/Iw3qCDUjI1
— ドリアン長野(紹介用) (@duriannagano) September 5, 2024
『文章のうまさと疾走感』
— ドリアン長野 (@duriannagano) March 17, 2020
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回顧を兼ねた書評
僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。
当時往復チケットは年末料金だったので30万した(泣)。
行く前は椎名誠の「わしもインドで考えた」を熟読。
インドでは尻の毛まで抜かれるほどぼったくられ、下痢と発熱で散々だったけど、
それからはリーマンパッカーとして主にアジアをふらふら。
アフリカは遠すぎて行けなかった。新婚旅行もバックパックでバンコクと香港へ。
香港では雑居房のチョンキンマンションで二泊し、妻はぐったりしていた。
バンコクでは安宿と高級ホテルと泊まり歩き、マリオットのプールで
溺死しそうになったのは今ではいい思い出だ(嘘)。
旅も好きだが、旅行記も好きだ。
この本は主にアフリカ旅行のエッセイだが、面白い。
何よりも文章がうまい。
奥さんとのなりそめを綴った「追いかけてバルセロナ」なんか疾走感があり、
一気に読め、感動的でさえある。
朝の通勤の地下鉄で読んでたけど、日本にいながら気持ちはバックパッカー。
旅の本もいいけど、また出かけたいなあ。
管理人マーキュリーマークからの伝言
上記は、ドリアン長野が令和二年に投稿した内容です。
令和六年にドリアン長野は親子でケアンズ旅行。
ドリアン長野のインド旅行記 - はてなブログ版 Durian Naganoの海外旅行記 https://t.co/ysoYZiRtEg
— ドリアン長野 (@duriannagano) December 26, 2019
夏が来れば思い出す タイランド旅行記 - はてなブログ版 Durian Naganoの海外旅行記 https://t.co/9bpsrQ8N8A
— ドリアン長野 (@duriannagano) December 26, 2019