令和四年五月の連絡

 

 

 




連絡します。
何度も産経新聞に掲載される快挙を成し遂げたドリアン長野。
俗説ですが掲載されなかったから逆上した人はおられるようです。

 海外旅行中にメールを利用された方のみ理解されるかもしれませんが先月から欧州ではヤフーメールの利用制限が発生してます。
詳細は紹介した冒頭の記事を各自でご確認下さい。
渡航の為に新規でメールを利用されたいなら他社のメールを利用されることを提案します。
 渡航中に錯乱してる人が頻繁に詰問する恐れがあるので警戒してください。伝達と発表の区別がついてない人は危険です。
毎日フェイスブックのタイムラインに詰問してきたストーカーだったんです。犯罪の被害にあう可能性を高める日本人はおります。
信じてもらいたいですが犯罪者に情報を伝えて利益を得ようとした日本人はおりました。プライバシーの侵害をやらかす危険な人はおります。

 ~過去には行えても現在は行えない領域は存在する~
皆様、ゴールデンウイークを楽しまれましたか?海外旅行について連想された人は多いに違いありません。
過去と現在は大違いです。円安、ウクライナ情勢、出入国の際には医療上の証明書や隔離の受け入れ等の制限が多くございます。
 このような現状では渡航について自由妨害はしませんが推奨も不可能です。

~将来的には変更するかもしれないが北海道の新千歳空港について~
 北海道の新千歳空港は国際空港として機能してたがコロナの悪影響で実質的に国内線専用空港に切り替わったようです。
 国の内外を問わず過去に国際空港であったなら良い意味で拘泥せずに紹介する予定です。 平成27年の就航路線は、以下です。順不同。
台湾桃園国際空港
仁川国際空港(韓国)
香港国際空港
スワンナプーム国際空港(タイランド
海浦東国際空港(中国)
高雄国際空港(台湾)
北京首都国際空港(中国)
ダニエル・K・イノウエ国際空港(米国の元ホノルル国際空港
ドンムアン国際空港(タイランド
金海国際空港(韓国)
クアラルンプール国際空港(マレーシア)
天津浜海国際空港(中国)
グアム国際空港(米国)
ホムトヴォ空港(ロシア)

 ホムトヴォ空港は大澤飛行場と言われてました。
 新千歳空港のIATA空港コードCTSです。
 平成20年代と令和初期は大きく異なってます。

~肖像権と著作権
令和四年五月一日以降に行ったドリアン長野が行った投稿の紹介ですが内容については厳選します。書評ですが企業が行える範疇と個人が行える範疇は異なります。肖像権と著作権の影響は大きいです。
肖像権も厳しいばかりか出版社には著作権の問題は無くても個人は問われるらしいです。

~推奨について~
紹介してるホームページですが時々は確認させていただいております。
メンテナンス等で閲覧が行えない事は想定しますので何度かは確認しますが存在してない事が判明したなら削除させて頂きます。

~ロシアの悪事~
ウクライナ情勢が悪化したのでドリアン長野が赴いたメキシコのティフアナバハ・カリフォルニア州)に避難した難民が多くいたそうで哀しいです。

 ~投稿時期とその内容について~
 ブログの運営企業からは頻繁な投稿が求められてますけど月の一日と14日に新規投稿したいです。
換言すると月の初日から中旬迄に一回以上投稿するだけでなく中旬から末日迄に一回以上投稿する予定です。
 先月はイーロン・マスクツイッター買収等の突発的な出来事が発生しました。
 ドリアン長野が執筆した書評が産経新聞に掲載された連絡もあり投稿時期が不規則(前倒しや遅延)になったのは不可抗力でした。
平成29年の夏の日に「無理しなくて良いから。」とドリアン長野から言われたので基本的にはおよそ半月に一度の投稿にしていきたいです。
複雑な思いではありますが全ての投稿の転載を迅速に行うのは不可能なので各自でご確認してもらたい。

私は弱い一人の人間です。過去を振り返ると辛い出来事がございました。
平成30年(2018年)だけで我が家では四回訃報がございました。その中には元旦に私の叔父が死去した前例を含みます。
過去を振り返ると今後、必ず月の一日と14日に投稿する明言は行えません。遅延や前倒しは十分あり得ます。

ドリアン長野が管理するホームページのみ注目されても構いません。
ツイッターについては円滑に利用出来るならば継続利用しますがそうでないならフェイスブックYouTube上の投稿の転載そして私からの連絡に限定します。
先月の投稿回数は14回。今後は一か月間で二桁以上の投稿は避けたいです。

 私はお気楽に趣味の範疇で行っております。
投稿回数の削減について考慮してますので掲載や催事等の連絡について今後は事前ではなく事後報告はあり得ます。半ば周知されてますが催事についてはコロナウイルスの悪影響により政府からの提案で中止に至る恐れはございますので転載を控えるやもしれません。

念のためにお伝えします。半ば周知されてますが当方が利用してるgoo blog、ブロガー、はてなブログでメンテナンスが行われてる最中は投稿出来ません。
ツイッターも稀にですが障害が発生してる最中は利用が行えません。(ツイッターを買収した)イーロン・マスク氏の今後の動向は注目されてます。

 マトメ

 詳細は各自で調べてもらいたいが激変が発生してます。
 渡航については妨害しませんがコロナの影響で推奨もしかねます。
 CTS新千歳空港)は国際空港から国内空港に成りました。
渡航の為に新規でメールを利用されたいなら他社(ヤフーメール以外)のメールを利用されることを提案します。
 推奨したいホームページが休止されたならば紹介しません。
 ロシアの侵攻で困ってるウクライナの難民に同情します。
 先月は頻繁に投稿しましたが一応は約半月に一度以上の投稿にしたいので催事や産経新聞等に掲載される予定の連絡は事後報告になるやもしれません。肖像権と著作権の影響は大きいです。
 ドリアン長野がどういった投稿をいつするかは自由ですし妨害はしませんが私にも事情がございますので転載をするか否かも自由です。

 最近になってこのブログを閲覧された方に連絡。

 ドリアン長野は2010年以前に何度も海外旅行しただけでなく2010年代に福知山マラソン完走を二回成し遂げたばかりか頻繁にカレーライスを調理し実食しました。
 海外旅行、マラソン、カレーライス、そして書評等について述べてるので楽しんで下さい。

ドリアン長野の海外旅行記のリンク集gooブログ版

ドリアン長野のランニングな日々(マラソンの記録)

ドリアン長野のカレー三昧(はてなブログ版)

ノート版ドリアン長野

ドリアン長野フェイスブック

ドリアン長野の読書三昧

ドリアン長野ツイッター

ミキナナチャンネル

以下は当方が推奨するホームページです。 順不同。

jp.churchofjesuschrist.org
末日聖徒イエス・キリスト教会(LDS)について説明されてます。


The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints
The authorized Twitter account for The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints. LDSについて英語で説明されてます。


孝信's Photoブログ 問わず語らず名も無き写真家

マザーテレサ名言bot マザーテレサの名言をまとめておられます

大山倍達bot 国際空手道連盟総裁・極真会館館長

DARAZ FM公式Twitter 鳥取のFM局

Donate For Free . クリックで救える命がある。

海外旅行の最新情報 地球の歩き方

i保険 海外旅行保険比較サイト

町田康ツイッター 小説と歌唱

中島らもオフィシャルサイト 故・中島らも(作家)のホームページ

紘道館 松本道弘(英語講師)が館長のフェイスブック

極真会館ツイッター (空手教室)

スマッシング・パンプキンズ公式ツイッター

原田おさむ(ピン芸人)ツイッター

radiohead公式ツイッター

linkinpark公式ツイッター

ちびまる子ちゃん公式ツイッター

Jeff Buckley公式ツイッター

椎名誠 旅する文学館ツイッター

joan osborne公式ツイッター

billy joel公式ホームページ

とことん能天気なVOCAL AZ流非日常的な日常

bob dylan公式ホームページ

ジョン・ライドン公式ツイッター

文男のMyselfな毎日 (元プロボクサーのブログ)

劇画王梶原一騎BOT 原作者の故・梶原一騎の名言を紹介されてます

モンパルナス(パン屋さん) パルナスの事実上の後継店

今月も良きホームページが推奨出来たので皆様に感謝します。

敬具 マーキュリーマーク
 

 回顧を兼ねた書評
 僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。
 当時往復チケットは年末料金だったので30万した(泣)。
 行く前は椎名誠の「わしもインドで考えた」を熟読。
 インドでは尻の毛まで抜かれるほどぼったくられ、下痢と発熱で散々だったけど、
 それからはリーマンパッカーとして主にアジアをふらふら。
 アフリカは遠すぎて行けなかった。新婚旅行もバックパックでバンコクと香港へ。
 香港では雑居房のチョンキンマンションで二泊し、妻はぐったりしていた。
 バンコクでは安宿と高級ホテルと泊まり歩き、マリオットのプールで
 溺死しそうになったのは今ではいい思い出だ(嘘)。
 旅も好きだが、旅行記も好きだ。
 この本は主にアフリカ旅行のエッセイだが、面白い。
 何よりも文章がうまい。
 奥さんとのなりそめを綴った「追いかけてバルセロナ」なんか疾走感があり、
 一気に読め、感動的でさえある。
 朝の通勤の地下鉄で読んでたけど、日本にいながら気持ちはバックパッカー。
 旅の本もいいけど、また出かけたいなあ。