令和七年12月二回目の連絡


タイはカンボジア
「詐欺と臓器摘出拠点」壊滅を宣言
5拠点を爆撃

焦ったカンボジアのフン・セン元首相は
「(中国が助けないなら)
詐欺と臓器摘出産業の株主を全公表する」と
発言したとされる

もしかすると
日本の未解決 行方不明事件などで
カンボジア送りになった人も
多数いるのでは❓

特別に投稿します。タイランドカンボジアの軍事衝突が発生してます。今後、戦火が拡大するか否かは不透明ですけど情勢が不安定化したようです。最新情報に注目するようにしてください。人によったら渡航について取り止めるのか?
サウジアラビア旅行記の続編は投稿されましたので次回作が楽しみです。ドリアン長野が訪れた外国で発生した全ての出来事を紹介するのは不可能です。 興味があれば各自で確認するようにしてもらいたい。
可能であれば一日から14日に一度は投稿するのみならず14日から月末迄に一回は投稿したいですが毎月必ず一日と14日に投稿する訳ではありません。趣味で楽しんでる部分はご理解願いたい。
メリークリスマス。敬具 

管理人 マーキュリーマーク

 

 

 回顧を兼ねた書評
 僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。
 当時往復チケットは年末料金だったので30万した(泣)。
 行く前は椎名誠の「わしもインドで考えた」を熟読。
 インドでは尻の毛まで抜かれるほどぼったくられ、下痢と発熱で散々だったけど、
 それからはリーマンパッカーとして主にアジアをふらふら。
 アフリカは遠すぎて行けなかった。新婚旅行もバックパックでバンコクと香港へ。
 香港では雑居房のチョンキンマンションで二泊し、妻はぐったりしていた。
 バンコクでは安宿と高級ホテルと泊まり歩き、マリオットのプールで
 溺死しそうになったのは今ではいい思い出だ(嘘)。
 旅も好きだが、旅行記も好きだ。
 この本は主にアフリカ旅行のエッセイだが、面白い。
 何よりも文章がうまい。
 奥さんとのなりそめを綴った「追いかけてバルセロナ」なんか疾走感があり、
 一気に読め、感動的でさえある。
 朝の通勤の地下鉄で読んでたけど、日本にいながら気持ちはバックパッカー。
 旅の本もいいけど、また出かけたいなあ。


 管理人マーキュリーマークからの伝言
 上記は、ドリアン長野が令和二年に投稿した内容です。
 令和六年にドリアン長野は親子でケアンズ旅行。